課題解決事例

脇差タイプに変更し、天面のデザインを損なうこと防止

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組箱(脇差)

お客様の課題・お困りごと

従来は、天面をテープにて封緘しておりましたが、天面のデザインを損ねないように、封緘用のテープを天面に貼りたくないとのご相談を頂きました。

当社のご提案内容

ツメ差し込み部分の位置を変更することにより。天面に封緘用テープを使用しなくても封緘できる形態(脇差タイプ)にすることをご提案いたしました。
脇差タイプにすることで、封緘テープを底面に貼る仕様になり、天面のデザインを損なうことを防ぐことができます。

提案ポイントとお客様のご感想

天面からテープが見えなくなったため、段ボールの美粧性があがりました。

天面のデザインを重視したい場合は、本事例のような、脇差タイプが効果的です。

段ボール 包装設計マイスターを運営する美倍紙業では、段ボールに関する様々なお悩みを、段ボールの設計を通じて解決してきました。
お客様のご要望に合わせ、最適コストで、設計から製造まで一貫して対応いたします。
段ボールに関するお悩みをお持ちの方は、お気軽に当社までお問い合わせください。

その他、段ボール梱包の解決事例紹介!

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